License

言葉は、自由に使えます。

みちよみが街路写真から作った観測データ(文章・構造化データ・経年変化)は、CC BY 4.0 で使えます。AIの回答・分析・アプリの表示・個別の転記には、出典もロゴも要りません。データとして配り直すときだけ、出典を表示してください。

2026-10-03 からの条件です。それまでの CC BY-SA 4.0 による許諾も有効で、どちらの条件で使ってもかまいません(これまでの条件)。API の応答に入っている license フィールドと同じ内容を、ここにまとめています。

使う場面ごとの早見表

場面要るもの
AIの回答・分析・レポートに使うなし
アプリや地図に文章・数値を表示するなし
個々の記述を引用・転記する(翻訳を含む)なし
観測データをデータとして配り直すファイル・データベース・第三者向けの API・本文を含むベクトル索引などで配るときは、出典文を表示し、加工したならその旨を添えます。同じ条件での公開(継承)は求めません。
座標・撮影日時・画像IDをまとめて配るみちよみは許諾しません。その部分の条件は各自で確かめてください(層ごとの条件)。1件ずつ使うのは自由です。
Mapillary の写真を表示する写真ごとに撮影者(画像ページへのリンクで足ります)と CC BY-SA 4.0 を示します(写真を表示するとき)。
通りの検索・説明を公開のアプリやエージェントに組み込む「© OpenStreetMap contributors」を表示します(通り・町丁目データベース)。
通り・町丁目を100件以上、または区市町村単位でまとめて使う「© OpenStreetMap contributors」の表示と ODbL 1.0 の条件。データとして配るなら同じ ODbL で。

撮影年を添えていただくと、読む人が現在の様子と取り違えずに済みます。これはお願いで、条件ではありません。

層ごとの条件

応答には、出どころの違う中身が入っています。みちよみが条件を決められるのは観測データで、ほかは元の条件のままです。

層中身条件
観測データ文章(summary)・構造化データ(analysis)・機械層の値・経年変化・設備の記述・通りと町丁目の集計値CC BY 4.0。回答・表示・転記には表示不要、継承なし
Mapillary 参照値座標・方位・撮影日時・画像ID・シーケンスID。座標の多くは Mapillary が写真から計算し直した値(position_source が mapillary_computed)みちよみは許諾しません。1件ずつ地図に置く・回答で示すのは自由。まとめて配るときは各自で確認(EU・英国のデータベース権、投稿者の位置と時刻に関わる個人データ保護)
写真Mapillary の街路写真。応答には入っておらず、image_page でリンクしています各撮影者の CC BY-SA 4.0。写真を Mapillary から取得・埋め込む人には、Mapillary の利用規約がかかります
通り・町丁目の骨格通り・辺の名前・道路種別・形・延長と、カルテ本文に含まれるその情報© OpenStreetMap contributors、ODbL 1.0
国のデータ区(国土数値情報 行政区域 N03)・学校(国土数値情報 学校 P29)・町丁目の境界と人口(e-Stat 国勢調査2020)まとめて配るときは出典と「加工して作成」
写り込んだ表示・個人情報看板の文言・店名・商標、個人情報・肖像許諾の対象外。店名を記述として使うのは自由です。表札の氏名と車のナンバーは伏せています
名前「みちよみ」「michiyomi」の名称とロゴライセンスの対象外。出典として書くのは自由です。「公式」「提供」と示すときは、事前にご連絡ください

そのまま貼れる出典文

回答・表示・転記には要りません。データとして配り直すときや、出典を書きたいときに使ってください。

観測データを配り直すとき

出典: みちよみ(michiyomi.dev、Mapillary の街路写真より)、CC BY 4.0(https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/)

英語で書くとき

Source: michiyomi (michiyomi.dev), from Mapillary street-level photos, CC BY 4.0 (https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/)

通り・町丁目を使うとき

/v1/streets/…・/v1/areas/…・/v1/edges/… の応答の license.attribution と同じ文です。

© OpenStreetMap contributors(https://www.openstreetmap.org/copyright)/ みちよみ 通り・町丁目データベース(ODbL 1.0)/ 観測データ: みちよみ(michiyomi.dev)、CC BY 4.0

国のデータをまとめて配るとき

町丁目の境界・人口: 「国勢調査 2020年 小地域集計・境界データ」(総務省統計局、e-Stat)を加工して作成 / 区域: 「国土数値情報(行政区域データ)」(国土交通省)を加工して作成 / 学校: 「国土数値情報(学校データ)」(国土交通省)をもとにみちよみ作成

論文などで引用するとき

michiyomi — 東京都 街路言語化オープンデータ (release 2026-09-13-r1)
https://michiyomi.dev/ (CC BY 4.0、Mapillary の街路写真より)

アプリや記事に添える注意書きの例

出典とは別に、読む人が取り違えないように添える文です(応答の license.caution と同じ趣旨)。

各地点の記述は撮影年時点の画像からのAIの推定であり、現在の状態・安全性の判定ではありません。

写真を表示するとき

Mapillary の写真そのものを画面に出すときは、写真ごとに撮影者を示してください。画像ページ(応答の image_page)へのリンクで足ります。ライセンス(CC BY-SA 4.0)と、切り抜き・縮小などの加工をしたならその旨も添えます。テキストや数値を出すだけなら、ロゴも出典も要りません。

テキストや数値を表示するだけなら、ロゴも出典も要りません。Mapillary の写真を表示する場合だけ、撮影者(画像ページへのリンクで可)と CC BY-SA 4.0 を示し、加工したならその旨を添えてください。写真を Mapillary から取得・埋め込む人は、Mapillary の利用規約に従います。
新宿区の路地の写真

書き方の例:

写真: Mapillary の投稿者(画像ページ)、CC BY-SA 4.0、縮小

写真を Mapillary から取得・埋め込む人は、その人自身が Mapillary の利用規約の当事者になります。自分のサーバーから写真を配信するなら、規約に沿って Mapillary のロゴとリンクを置いてください。API の応答に写真は入っていません。

通り・町丁目データベース

通り・町丁目・辺のデータベース(/v1/streets・/v1/areas・/v1/edges、MCP の describe_street など)は、OpenStreetMap の派生データベースで、ODbL 1.0 で提供します。

使い方要るもの
数本・数件を引いて回答に使うなし
通りの検索・説明を公開のアプリやエージェントに組み込む「© OpenStreetMap contributors」と https://www.openstreetmap.org/copyright へのリンク
100件以上、または区市町村単位でまとめて使う上の表示と ODbL の通知。自分のデータと結合・改変して公に使うなら、その結果のデータベースも ODbL
データとして配るODbL(同じ条件での公開と、データベースの入手手段の提示)

street_id・town_key で結んだ観測の集計値は観測データで、CC BY 4.0 です。求めに応じて、通り・町丁目データベースの写しを無償で提供します(contact@michiyomi.dev)。

応答の license フィールド

REST の応答には license が入っています。中身は製品ごとに違います(シーン系・通りと辺・町丁目・学校)。下は GET /v1/meta の応答から取ったものです。

"license": {
  "id": "LicenseRef-michiyomi-layered",
  "url": "https://michiyomi.dev/docs/license/",
  "obligations": {
    "use_in_results": ["none"],
    "display_or_quote_records": ["none"],
    "redistribute_as_data": ["attribution", "upstream_not_licensed_if_bulk", "source_notice_if_bulk"]
  },
  "layers": { "observation": "CC-BY-4.0", "mapillary_reference": "NOASSERTION", "public_sector": "CC-BY-4.0" },
  "linked_only": { "photo": "CC-BY-SA-4.0" },
  …
}

obligations は、場面ごと(成果物に使う/個々に表示・転記する/データとして配り直す)に利用者がすることを、次の値で示します。

値意味
none条件なし
attribution観測データをデータとして配り直すとき、attribution の文を表示し、加工したならその旨を添える
upstream_not_licensed_if_bulk座標・撮影日時・画像IDなどの Mapillary 参照値をまとめて配るとき、その部分にみちよみの許諾はない。各自で確かめる
source_notice_if_bulk国のデータをまとめて配るとき、出典と「加工して作成」を書く
osm_attribution_if_public_app通りの検索・説明を公開のアプリやエージェントに組み込むとき、「© OpenStreetMap contributors」を表示する
odbl_notice_if_substantial通り・町丁目データベースの相当部分(100件以上・区市町村単位)から作ったものを公に使うとき、OpenStreetMap と ODbL を示す
odbl_share_alike_if_derived相当部分を自分のデータと結合・改変して公に使うとき、その結果のデータベースも ODbL にする
odbl_if_substantial相当部分をデータとして配るとき、ODbL に従う

notices は注意の種類です。mapillary_reference_not_licensed(参照値は許諾しない)・photos_not_included(写真は含まない)・third_party_signs_and_marks(看板の文言・商標は第三者のもの)・personal_data_not_licensed(個人情報は対象外)・ai_generated(AI の推定、撮影年時点)・adaptation_clause(宣言の第8項)。

MCP のツール結果には、license(文字列)・license_url・attribution・obligations・license_note が入っています。

Hugging Face のデータセット

全件をまとめて分析するときは、finalvent/michiyomi-tokyo-streetscape(Parquet)を使ってください。

ライセンス
観測データは CC BY 4.0(v0.1〜v0.3.1 はこのページの宣言の対象)。座標などの参照値・国のデータは層ごとの条件のとおり
版
v0.3.1(release 2026-09-13-r1。表札の氏名と車のナンバーを伏せた版。更新の時点は API と異なることがあります)
中身
scenes(区市町村ごとの Parquet、1,914,490 行)・changes(2,522 行)・schools(1,323 行)・generations
入っていないもの
写真そのもの。各行の id から元の写真をたどれます。

言語化モデル OddEye のライセンス

街路写真を読むために作ったモデル OddEye 0.1 27B は Apache-2.0 です(元のモデル Qwen3.8-27B と同じ)。出力には条件を付けていません。このサイトの公開データは OddEye で作ったものではなく、条件は上のとおりです。詳しくは言語化モデル OddEyeへ。

追加許諾と明確化の宣言(2026年10月3日)

条件の変更を正式に示す文です。英語版はこちら。

みちよみ運営者(以下「運営者」)は、みちよみ(https://michiyomi.dev)が公開したデータについて、次のとおり宣言します。

1. 対象

この宣言の対象は、次のデータです(以下「対象データ」)。

  • (a) Hugging Face のデータセット finalvent/michiyomi-tokyo-streetscape の v0.1・v0.2・v0.3・v0.3.1 の全リビジョン。
  • (b) michiyomi.dev の REST API・MCP サーバー・風景を探す(/explore/)の応答のうち、2026年10月3日までに公開した release(2026-08-21-r1・2026-08-22-r1・2026-08-26-r1・2026-08-28-r1・2026-09-13-r1・2026-09-22-la1・2026-10-03-la2)に基づくもの。
  • (c) michiyomi.dev の各ページから入手できたデータファイルのうち、(b) と同じ release に基づくもの。
  • (d) このページの「対象の版」に、日付を付けてこの宣言の対象と記載した release。

認証と個別の契約で提供するデータ(有料の提供、受託の成果、公開前の版)は、対象に含みません。

2. 従来の許諾

対象データを CC BY-SA 4.0 の表示で公開したときの許諾は、取り消さず、引き続き有効です。利用者は、従来の条件と、この宣言による条件の、どちらによることもできます。ただし、第7項の OpenStreetMap に由来する部分は、元から ODbL 1.0 の条件によります。

3. 追加の許諾

運営者は、対象データの観測層(附属表の1)について、自らが持つ権利の範囲で、CC BY 4.0(https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/legalcode.ja)による利用も許諾します。

さらに、CC BY 4.0 と CC BY-SA 4.0 のどちらによる場合も、次の利用には、みちよみについての表示を求めません。

  • (a) 成果物。対象データを検索・計算・要約・推論・可視化・機械学習などに使って得た回答・分析・図表・アプリの表示・学習済みモデル・元の本文を含まない埋め込み(ベクトル)などで、対象データのレコードを取り出して再利用することを主な目的としないもの。
  • (b) 個別の表示・転記。個々のレコードや要約文を、人が読む形で示すこと(翻訳して示す場合を含みます)。

同じ条件での公開(継承)とロゴの表示は、どの利用にも求めません。

4. データとしての再配布

観測層のレコードを、第三者が取り出して再利用できる形(ファイル、データベース、第三者に案内する API、レコード単位の属性を保つ地図タイル、本文を含むベクトル索引など)で提供する場合は、CC BY 4.0 第3条(a)の条件がかかります。「出典: みちよみ(michiyomi.dev)、CC BY 4.0(https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/)」と表示し、加工した場合はその旨を添えれば、CC BY 4.0 と CC BY-SA 4.0 の第3条(a)の条件は満たされたものとします。両ライセンスの第3条(a)(1)(A) のうち、この書式にない項目の表示は求めません。

次のものは、この項の再配布に当たりません。

  • 組織の内部だけでの利用。
  • 自分のアプリ・サイトの画面に表示するために、自分のサーバーから利用者の端末へデータを送ること(第三者向けのダウンロードや API として案内・提供する場合を除きます)。
  • プログラムや AI エージェントの間で、処理のために応答を受け渡すこと。このときは、応答の license をそのまま添えれば足ります。

5. 過去の表示の明確化

過去の表示のうち、次の趣旨の記載は、みちよみの権利に基づく条件として求めるものではありません。

  • (a) データを表示する画面に Mapillary のロゴとリンクが必要とする記載(例:「本データを表示するUIにはMapillaryロゴの視認可能な表示と https://www.mapillary.com へのリンクが必要」)。
  • (b) 派生物・派生データに CC BY-SA 4.0 が継承されるとする記載(例:「派生物にも継承される」「手を加えたデータにも同じ CC BY-SA 4.0 が引き継がれます」)。
  • (c) AI の回答に使う場合を含め、出典の表示が必要とする記載(例:「AIの回答に使うときも、出典を添えてください」)。

Mapillary の写真を表示・配信する場合の条件は、各撮影者の CC BY-SA 4.0 と、写真を Mapillary から取得・配信する人に適用される Mapillary の利用規約によります。

6. この宣言が及ばないもの

この宣言は、運営者が持つ権利に限ります。次のものには及ばず、運営者はこれらを許諾しません。

  • (a) Mapillary の写真(対象データには含まれていません)。
  • (b) Mapillary が算出した値と、その換算値(附属表の2)。
  • (c) Mapillary の地物データに基づく値(segment_priority_score など)。
  • (d) 投稿者が提供した参照情報(生の GPS 座標・方位・撮影時刻・画像ID・シーケンスIDなど)。1件ずつ事実として使うことを妨げるものではありません。
  • (e) OpenStreetMap の権利。
  • (f) 国・自治体のデータ(区域・学校・町丁目の境界と人口など)。
  • (g) 写真に写り込んだ第三者の文言・商標・表示。
  • (h) 個人情報と肖像。CC BY 4.0 は、個人情報を利用することを許すものではありません。個人が分かる記述を見つけた場合は、contact@michiyomi.dev へお知らせください。
  • (i) 「みちよみ」「michiyomi」の名称とロゴ。

7. 通り・町丁目データベース

通り・町丁目・辺のデータベースは、OpenStreetMap の派生データベースで、ODbL 1.0(https://opendatacommons.org/licenses/odbl/1-0/)で提供します。過去の応答に含まれる OpenStreetMap 由来の部分も同じです。OpenStreetMap に由来する列(名前・道路種別・形・延長など)と、カルテ本文に含まれる OpenStreetMap の情報は、ODbL の条件によります。キーで結んだ、みちよみの集計などの独立したデータは、第2項〜第4項によります。ただし、データベースの相当部分を取り出す場合は、ODbL がかかります。運営者は、求めに応じて、このデータベースの写しを無償で提供します(ODbL 第4.6条)。

8. 翻案に当たる場合

ある利用に適用される法の下で、観測層のある部分が写真の翻案物(CC BY-SA 4.0 にいう Adapted Material)に当たる範囲では、その部分についての運営者の寄与は、CC BY-SA 4.0 を翻案者のライセンスとして許諾し、第3項・第4項と同じ範囲で、同ライセンスの条件を免除します。撮影者の権利に基づく条件は、その部分に残ります。

9. 撤回しないこと

運営者は、この宣言による許諾と条件の免除を撤回しません。また、対象データについて、この宣言より条件を加えることはしません。対象にない新しい release の条件は、release ごとにこのページに示します。

10. 言語

この宣言は日本語と英語で示します。両者が食い違う場合は、利用者にとって条件の少ないほうによります。

附属表(2026年10月3日時点)

1. 観測層(みちよみが写真から AI で作った言葉と、みちよみが計算した値)

  • シーン: summary・analysis(townscape.poi_signs を含む全キー。個人情報に当たる記述は第6項(h)のとおり対象外です。2026年10月3日以降の応答と v0.3.1 では、表札の氏名と車のナンバーを伏せています)、来歴の model・prompt_version・generation・generated_at・content_sha256・analysis_status、quarantined
  • 機械層: feature_version・month・weekday・hour・season・time_bucket・left_side8・right_side8・abs_objects(方位の換算に Mapillary の computed_compass を使った値)・colorfulness・green_ratio・warm_ratio・dominant_colors・color_status、travel_bearing・view_class
  • 経年変化: change_id・group_id・category・year_a・year_b・subject・evidence・status・verification
  • 設備: evidence・object_position・object_distance_m_est・confidence
  • 通り・町丁目の独立データ: profile.stats・l2_segments・distinct_terms、カルテ本文についての運営者の寄与(OpenStreetMap の情報を除きます。第7項)
  • 風景を探すのタグ・引用

2. Mapillary 参照層(運営者は許諾しない)

  • 投稿者が提供した値: id・image_page・sequence_id・captured_at_ms・captured_at_jst・capture_year・capture_time_quality・raw_lat・raw_lon・raw_compass・camera_type・is_pano・width・height、経年変化の scene_ids_a・scene_ids_b
  • Mapillary が算出した値とその換算値: lat・lon(position_source が mapillary_computed のもの)・position_source・position_offset_m・computed_lat・computed_lon・computed_compass・heading・heading8・cell_250m、経年変化・設備の lat・lon
  • Mapillary のデータに由来する値: quality_score・segment_priority_score

3. 国・自治体のデータ

ward(国土数値情報 N03)、学校の表(国土数値情報 P29)、町丁目の town_key・名前・境界・人口・世帯・面積(e-Stat 国勢調査2020)

4. OpenStreetMap 由来

第7項のとおり。

対象の版

記載日releaseHugging Face
2026-10-032026-08-21-r1・2026-08-22-r1・2026-08-26-r1・2026-08-28-r1・2026-09-13-r1・2026-09-22-la1・2026-10-03-la2v0.1・v0.2・v0.3・v0.3.1
2026-10-04—(PLATEAU 姉妹データセット。言語化は 2026-09-13-r1)finalvent/michiyomi-tokyo-plateau v0.1(地物ID・代表点などの PLATEAU 由来の部分は PLATEAU サイトポリシー)

これまでの条件

2026年10月3日まで、このサイトは「データは CC BY-SA 4.0」「手を加えたデータにも継承」「表示する画面には Mapillary のロゴ」「AIの回答にも出典」と書いていました。CC BY-SA 4.0 で出した許諾は取り消さず、引き続き有効です。ロゴ・継承・AIの回答での出典は、宣言の第5項のとおり、みちよみの権利に基づく条件として求めるものではありません。

問い合わせ・削除依頼

お問い合わせは contact@michiyomi.dev へ。写真に写った人・表札・車のナンバーなどの掲載の削除依頼も同じ宛先で受け付けます。元の写真は Mapillary でも削除を依頼できます。